目的

非定常流れや界面を有する流れの構造の解明とその機械工学および医療工学への応用を目的として、以下のような理論・数値解析ならびに実験的研究を行っています.

 

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  1. ナノマイクロバブルの力学に関する研究
  2. 気液二相噴流による洗浄効果と気泡の微細化
  3. 音場中での生体と気泡群との相互干渉
  4. 気液二相流の3次元直接数値計算法の開発
  5. レーザ誘起気泡の崩壊
  6. 気泡界面での後方散乱による二次キャビテーションの生成


最新情報

研究内容,学生紹介を更新しました.(2015/10/1)

大阪府立大学大学院工学研究科機械系専攻機械工学分野
大阪府立大学工学域機械系学類 流体工学(高比良) 研究室
〒599-8531 大阪府堺市学園町1-1(Google Mapへのリンク)